毎日のような外食

それはもともと承認欲求が強かったり考え方が違ったりという人なのでそういった人はとても恵まれているといえよう。
私はそういった意味では恵まれてはいないがそれでも強い欲求を持てたことに感謝をする。
おそらくその代償はある。
この経験はトラウマになり私の一生に恐怖を植え付けるかもしれない。
この恐怖はこの世の生を全うするまでずっと残るものなのかもしれない。
だか私はそれでも構わない。そう思うしかないのだ。
それと同時に本当に構わないしなんなら感謝すらしている。
私は若くて美しい彼らとは違う。彼らは人生のすべてを味わってはいないのだ。
私も到底全てを味わったわけではないがそれでも彼らよりも実に多くの有益な経験をしたという自負がある。
その経験とは喜びや悲しみ全てを含める。彼らにとって幾度となく訪れた幸福も私にはそう多く訪れない。
それでも私は構わない。私はその数回を噛み締めて彼らよりも幸福を感じることができる。
断じていうが私の主食は干しいもではない(笑)
何もなかった場合は家で作る、材料を買ってキノコ料理を作ったりするのだ。

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